株価と為替の乱高下のおかげ。
前回報告の1億1000万円達成報告から8ヶ月経過。
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内訳を下記に示すと、、、
・銀行の普通預金:2400万円(+450万円)
・銀行の定期預金:1200万円(±0)
・証券会社預かりの保有資産:3500万円(+1000万円)
・在籍している会社の財形貯蓄:3000万円(-500万円)
・生命保険積立:900万円(±0)
・海外投資信託:250万円(±0)
・海外国債:750万円(+50万円)
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・計:1億2000万円
株価と為替の乱高下のおかげ。
前回報告の1億1000万円達成報告から8ヶ月経過。
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内訳を下記に示すと、、、
・銀行の普通預金:2400万円(+450万円)
・銀行の定期預金:1200万円(±0)
・証券会社預かりの保有資産:3500万円(+1000万円)
・在籍している会社の財形貯蓄:3000万円(-500万円)
・生命保険積立:900万円(±0)
・海外投資信託:250万円(±0)
・海外国債:750万円(+50万円)
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・計:1億2000万円
ウクライナ情勢で金融資産が不安定になりながらも一応増えてる。
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内訳を下記に示すと、、、
・銀行の普通預金:1950万円(+300万円)
・銀行の定期預金:1200万円(+100万円)
・証券会社預かりの保有資産:2500万円(+250万円)
・在籍している会社の財形貯蓄:3500万円(+100万円)
・生命保険積立:900万円(+200万円)
・海外投資信託:250万円(±0)
・海外国債:700万円(+50万円)
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・計:1億1000万円
なんだかあっさり目標突破。
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内訳を下記に示すと、、、
・銀行の普通預金:1650万円(+150万円)
・銀行の定期預金:1100万円(±0)
・証券会社預かりの保有資産:2250万円(±0)
・在籍している会社の財形貯蓄:3400万円(±0)
・生命保険積立:700万円(±0)
・海外投資信託:250万円(±0)
・海外国債:650万円(+50万円)
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・計:1億円
野村総合研究所の定義によると、純金融資産1億円保有で、富裕層に分類されるらしい。
今日から私も富裕層ということに。
(富裕層はまるごとバナナを10%OFFで買えたくらいでは喜んだりしない気もするが)
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